豪雨でどうなるかと思っていたけど、関家具の2020年夏の展示会に行ってきた

eスポーツ

九州はこの梅雨は豪雨がひどくてシャレになっていません。
そんな中、1日だけ雨が止んだので無理矢理のように行ってきました、関家具まで。
4月の展示会がコロナウイルスの影響で中止になったので、その分まで、という感じで。

というわけで、いつ来てもちょっと圧倒されます、関家具さん。

関家具 本店

今回は「Contieaks (コンティークス)」のまだ見てないデスクなどがある、とのことで楽しみにしていました。

こちらは2020年1月にも出ていたデスクの改良版。角がほどよい丸みになってます。

脚はこういう形で、マグネットタイプのタップは磁石でくっつきます。

こちらは新作デスク、140cmの方だと思います。

コンティークス デスク

モニタアームを付けやすいようにちゃんと加工してあります。

モニタアームも設置可能

そして、皆さん注目していたのがこれ。

アケコン

格闘ゲームプレイヤー必須のアーケードコントローラー、略して「アケコン」と皆さん呼んでます。
木の外観のアケコンって初めてですよね、多分。
これは構想段階からTwitterで見ていたのでちょっと感慨深かったです。

アトリエ木馬

他にも「人をダメにする椅子、ゲーミング版」。
といっても、ちょっと堅めに作ってあるので、そこまでダメになる感じではなさそう。格闘ゲームはこれ、いいかもですね。

チェア

で、格闘ゲームプレイヤー向けの椅子がこちら。

格闘ゲームプレイヤー

要はアケコンを膝の上に置くことが多いので、こういう形の方がいいんだとか。
プレイスタイルによって合う椅子があるんですね。これはちょっと驚きでした。

そして、気になっていたのがこれ。

座椅子

ゲーミング座椅子ですね。
床に座ることが多いので、これはちょっと気になってます。
ただ、買うならこのタイプよりはファブリックタイプの方がいいかなーとは思ってます。

とりあえず、机は次の買い換えの時に買う予定。仕事場の机もここのにしようかな、と思ってます。

これらは esports studio KAGOSHIMAでも取扱可能です。
私経由で構いませんので、お問い合わせください。

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